スィープトウショウ
よしだみほ「馬なり1ハロン劇場」の「デフォルメ系」とまた違う「デッサンリアル系」馬マンガ。
単行本化したら買いたいのですが、サイトで見れます。
単行本されるか分からないので、載せてしまっているスタンスのようですが、
発売されたら、買いますので.....。
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「最新ブログサービスを選ぶ」で、出ていたサイトは12個。
はてなダイアリーが入ってないのが、「現在は...そんな感じなのだろうか」と時の流れを感じて。
出ていたサイト12個は、
Blogger、FC2 Blog、livedoor、Seesaa、VOX、Windows Live、WordPress、
Yahoo!ブログ、アメーバブログ、エキサイトブログ、ココログ、楽天ブログ
(Vシリーズを読了したあと、数年読んでいない間に、全て文庫になってました)
S&Mシリーズの最初と最後だけに出てきて、オセロのごとく、
両側から挟んで全てひっくり返し、西之園萌絵からヒロインの座を奪っていく方です。
S&MシリーズやVシリーズは、シリーズ物でも一応、一冊が独立したミステリ作品だったので、
ちょっと「春」の展開にとまどう。
「あれ、あっさり終わってしまった」
そうか、これは「四部作の中の一作目ってスタンス」なのかなと、ふと思う。
一作独立でなくて。
この作品は「真賀田四季」を描いているのであって、
「ミステリの謎解き」を主眼にしているのでは、ないようです。
ちょっと、その辺がとまどいました。
しかし、この真賀田四季も、西之園萌絵よりもさらに完璧すぎてて。
コンピュータのような人格の中に、ふと人間味を出す瞬間
...そのあたりが萌え所なのでしょうか。
(四季なのに萌えなの?(笑))
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![]() | 本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである! (知的生きかた文庫 な 36-1) (2008/01) 成毛 眞 商品詳細を見る |
...この本、腰巻きがないとかなり平凡なデザインになるなあと、上の画像見て、気づきました。
腰巻きには本がぎっしり詰まった書棚(成毛氏本人の書斎ですか?)が写っているのですが、
この腰巻きは必要不可欠だと思います。
それとも、時間がたったら、また別デザインの腰巻きに変えて売りだそうってことでしょうか?
ああ、それなら、この手法は逆にアリですね。
僕も同時並行に読んでますが、読みかけの本を忘れて放置してしまうのが難なところ。
手を付けた本をメモって、読了したらチェックを付けようと、意識してやったりもしたのですが、
著者のように、手近の本をパッと手に取ってしまうので、
それをいちいち記録していられなくなってしまうのです。
記録ねえ。
ブログに書くのが...良いのかもしれないな。
(いまこの瞬間、実践してますが(笑))
読みかけでコメント書いて、
そのあと、読了後のコメントは(忘れて)なかったりもするかもしれないですが、
それはそれで割り切っても、まあ、よいのかな。
(この本は読了です)
他の本と違う点は、
・庶民でかまわない人は(この本の)対象外。
・本嫌いの人とつき合う必要はない。
・読書メモは取らない。線を引くな。
「読書メモは取らない」は、本をかなり読む人にとっても、両論ある所。
そういえば、フォトリーディングのテキストには「本に線を引いたり、書込をすること」は、
一切書いてなかったなと、ふと気づきました。
線を引きながら読むと、
「読書の楽しみが失われる(勉強っぽくなる)」
「読む流れが(線を引く動作のたびに)寸断される」
2番目は間違いなくそうです。
指先がマーカーだったらなあとか思うんですが。
(むしろ、それは電子出版の方が実現する可能性高いですね)
■Webで調べておきたいキーワード
ロンドン・エコノミスト 松岡正剛 森山和道 福田和也 オーシャンズ11
![]() | 週刊 ダイヤモンド 2008年 2/9号 [雑誌] (2008/02/04) 不明 商品詳細を見る |
勝間和代氏大フィーチャー号です。
以前の書籍には顔写真等一切なかったんですが、最近、急速に露出度が上がってます。
![]() | セオリービジネス vol.1 (2008) (1) (セオリーMOOK) (2008/01) 不明 商品詳細を見る |
パラパラ見ていて、Google Calenderを使っている人を複数人見つけたので、購入。
あと書斎風景が出ていたので。
![]() | STUDIO VOICE (スタジオ・ボイス) 2008年 03月号 [雑誌] (2008/02/06) 不明 商品詳細を見る |
本屋でパラパラ見ていて、「知らないアーティストばかりだなあ」と思いましたが、
「YouTubeで探して見ていけばいいか」と思って、ひとまず購入。


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