最近、どうもはてなダイアリー側が適度に軽くなっているようなので、
コンテンツははてなダイアリーに書いています。
良さそうなら、こちらのコンテンツを移動させようかと思ってます。
http://d.hatena.ne.jp/aquasaga/
Computer Love このバージョンなら、現代のクラブで流せます。
YMOがYMOを閉じながら、Sketch Show方面などでテクノに入っていくのと違い、
クラフトワークはダイレクトにクラブシーンに入っていき、
ぜんぜん懐メロスタンスじゃないの、凄いです。
YMOはクラブでは加工しないと流せない感じがするんですが
(メロディを知りすぎているってのもあるでしょうが)
クラフトワークは、どこかにかぶせて、そのまま流しても大丈夫かもって気がします。
この曲はクラフトワークの曲の中でも、メロディラインがあって、聴きやすくて、ポップ。
ここから入門するの、いいと思いますけどね。
Computer Love - ここのブログの趣旨にぴったりで、テーマ曲にしたい。
KRAFTWERK - COMPUTER LOVE REMIX

http://www.flickr.com/photos/aquasaga/2307068587/
ほぼ日のケータイサイトにあった壁紙ですね。
Sentimental Territory
なんだかセンチメンタル、悲哀なイラスト群。
時計は、世界時計で。一応、世界標準時を選択。
タグ : infobar2 待ち受け画像 センチメンタル・テリトリー
スィープトウショウ
よしだみほ「馬なり1ハロン劇場」の「デフォルメ系」とまた違う「デッサンリアル系」馬マンガ。
単行本化したら買いたいのですが、サイトで見れます。
単行本されるか分からないので、載せてしまっているスタンスのようですが、
発売されたら、買いますので.....。
![]() | サラブレ 2008年 02月号 [雑誌] (2008/01/12) 不明 商品詳細を見る |
「最新ブログサービスを選ぶ」で、出ていたサイトは12個。
はてなダイアリーが入ってないのが、「現在は...そんな感じなのだろうか」と時の流れを感じて。
出ていたサイト12個は、
Blogger、FC2 Blog、livedoor、Seesaa、VOX、Windows Live、WordPress、
Yahoo!ブログ、アメーバブログ、エキサイトブログ、ココログ、楽天ブログ
(Vシリーズを読了したあと、数年読んでいない間に、全て文庫になってました)
S&Mシリーズの最初と最後だけに出てきて、オセロのごとく、
両側から挟んで全てひっくり返し、西之園萌絵からヒロインの座を奪っていく方です。
S&MシリーズやVシリーズは、シリーズ物でも一応、一冊が独立したミステリ作品だったので、
ちょっと「春」の展開にとまどう。
「あれ、あっさり終わってしまった」
そうか、これは「四部作の中の一作目ってスタンス」なのかなと、ふと思う。
一作独立でなくて。
この作品は「真賀田四季」を描いているのであって、
「ミステリの謎解き」を主眼にしているのでは、ないようです。
ちょっと、その辺がとまどいました。
しかし、この真賀田四季も、西之園萌絵よりもさらに完璧すぎてて。
コンピュータのような人格の中に、ふと人間味を出す瞬間
...そのあたりが萌え所なのでしょうか。
(四季なのに萌えなの?(笑))
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http://www.flickr.com/photos/aquasaga/2290810099/
ちょっと馬名がハンドルネームに近くて気になる。
この馬、高齢ですけど、年に1回位、この時期に勝ちますよね。
infobar2(と言うか"SA"でしょうか)は、カレンダーや壁紙の位置が変えられたり、
壁紙のサイズも3段階くらいに変えられたりして、レイアウトが凝れるのがいいです。
打ち込んだら、完了ということで、紙は処分します。
文字通り、情報処理ということで。
そろそろ管理しないと、以前のウェイトが分からなくて、
進歩の度合いが全然把握できてないんです。

http://www.flickr.com/photos/aquasaga/2287957796/

http://www.flickr.com/photos/aquasaga/2287170043/
何気なく同じ所に置いていたら、「あれ、ほぼ同じサイズだ」と気づく。
5x3インチの情報カードとほぼ同じならば、ミニ6穴のシステム手帳のリフィルもほぼ同じって
ことになりますね。
タグ : NintendoDS 5x3インチ 情報カード
一行で書くと、「性別と結婚制度を超えたエロスの目覚め」ってことなんでしょうかね。
オトコオンナ関係なしだし。
結婚相手以外とともだし。
ストーリーはわかりにくいですね。結局、何が言いたいのかわからない。
見る人にゆだねすぎて、自由すぎて。
どう感じていいかわからない感覚がある。
そんなボヤーッとした見終わり感のなか、
「この映画は結局、何が言いたかったのだろう?」と考えて、導き出したフレーズが
冒頭の「性別と結婚制度を超えたエロスの目覚め」なのです。
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こういう官能映画なのに、シルビア・クリステルって選択が絶妙。
(下手すると、外しちゃうかも)
「官能」にむしろ近くないキャラクターだし、
ショートヘアでボーイッシュにも見える中性的な感じなんですよね。
ああ、だから性別を超えられるんだな。
また、これから官能に目覚めていく過程を描くには、初めから色気ムンムンではいけないのですね。
一応、映画史に残る作品、見てみました。

http://www.flickr.com/photos/aquasaga/2267609213/

http://www.flickr.com/photos/aquasaga/2268397530/
いつもは赤いブラウン管風長方形の部分が、ハート型になってます。

http://www.flickr.com/photos/aquasaga/2256755805/
秀丸マクロのサイト、画像が出せるらしいので、作成中です。
このマクロ、言葉で説明しづらくて...。
(この画像ソフトは、Corel Photo Paint X3です)
新聞は一軒に一部、いや、百聞は一見にしかずで。
秀丸マクロのサイトにUP済みです。
一応、審査らしきものがあるようなので、数日かかるかもです。
■追記
リリースされました。urlは、
http://hide.maruo.co.jp/lib/macro/instimespanstring.html
です。
タグ : 秀丸マクロ 秀丸 CorelPhotoPaint

http://www.flickr.com/photos/aquasaga/2257501254/
切り抜きがふと出てきました。
オープンソースマガジン、そういえば見ないなと思っていたら、
とっくの丸一年前に休刊していたんですね。UNIX USERから続いてきた雑誌。
90年代中盤、まだLinuxの書籍がなかった頃、この辺のUNIX系雑誌の連載記事を見て、
Linuxをインストールしたことありました。
まだred hatもなくて、slackwareでした。
秋葉原にLaser5っていう輸入CD-ROMを扱っている店があって、そこでLinuxのCD-ROMを買って。
(まだ、日本発売のCD-ROMも書籍もなかったです)
slackware...インストーラが起動してからは、MS-DOSでなく、Linuxで動いているらしくて、
インストールフォルダを指定するときに、
(MS-DOSで起動しているのだと思って..だって、明らかにDOSの画面)
8文字の"slackwar"を入力して、なんでダメなんだろうって
途方に暮れた経験があります。(Linuxで起動すると、"slackware"の9文字)
さて、この切り抜き、ScanSnapに通して、PDFにしておこうかと思いましたが、
ふと、「これWeb上にないかな?」と思って検索したら....ありました。
ありがたいです。
僕は紙が嫌いなので、こちらは思い出と画像と共に、捨てさせていただきます。
(コンテンツはメディアが変わるだけで、有用な物は残るものだと思います)
![]() | 本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである! (知的生きかた文庫 な 36-1) (2008/01) 成毛 眞 商品詳細を見る |
...この本、腰巻きがないとかなり平凡なデザインになるなあと、上の画像見て、気づきました。
腰巻きには本がぎっしり詰まった書棚(成毛氏本人の書斎ですか?)が写っているのですが、
この腰巻きは必要不可欠だと思います。
それとも、時間がたったら、また別デザインの腰巻きに変えて売りだそうってことでしょうか?
ああ、それなら、この手法は逆にアリですね。
僕も同時並行に読んでますが、読みかけの本を忘れて放置してしまうのが難なところ。
手を付けた本をメモって、読了したらチェックを付けようと、意識してやったりもしたのですが、
著者のように、手近の本をパッと手に取ってしまうので、
それをいちいち記録していられなくなってしまうのです。
記録ねえ。
ブログに書くのが...良いのかもしれないな。
(いまこの瞬間、実践してますが(笑))
読みかけでコメント書いて、
そのあと、読了後のコメントは(忘れて)なかったりもするかもしれないですが、
それはそれで割り切っても、まあ、よいのかな。
(この本は読了です)
他の本と違う点は、
・庶民でかまわない人は(この本の)対象外。
・本嫌いの人とつき合う必要はない。
・読書メモは取らない。線を引くな。
「読書メモは取らない」は、本をかなり読む人にとっても、両論ある所。
そういえば、フォトリーディングのテキストには「本に線を引いたり、書込をすること」は、
一切書いてなかったなと、ふと気づきました。
線を引きながら読むと、
「読書の楽しみが失われる(勉強っぽくなる)」
「読む流れが(線を引く動作のたびに)寸断される」
2番目は間違いなくそうです。
指先がマーカーだったらなあとか思うんですが。
(むしろ、それは電子出版の方が実現する可能性高いですね)
■Webで調べておきたいキーワード
ロンドン・エコノミスト 松岡正剛 森山和道 福田和也 オーシャンズ11



![サラブレ 2008年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31foOiUQLJL.jpg)





